散歩道の花・オオウバユリ

道端のオオウバユリの群生地。
ウバユリは、花の咲く頃には、葉が枯れて無くなっていることから、葉なしを歯の無い姥に見立ててウバユリというのだとか・・素的な花なのに、葉が茶色に枯れているのは、どうも風情が無いというか残念な感じだが、花の都合でそうなっているのだろうから残念とか何とか、とやかく言うのは、間違っているのかもしれない。でも、やっぱり緑色の葉っぱでないのは、残念。

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でも、林の中や草むらの中のものは、葉が青々しているものもある。
姥という名前に親しみを感じて、毎年、見に来てしまう。

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