カラスの散歩 Ⅱ

今日もまた、カラスが、散歩にやって来た・・何が気に入ってるのか

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        外にでると、逃げていくのでガラス越しに見ていると・・

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           よちよちって感じで、ゆっくり歩いて・・

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            去っていった・・変なカラスちゃん!

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この記事へのコメント

おてるば
2013年12月06日 10:01
オーッと、カラス物語の絵本シリーズ
が、届きましたですね。
冬枯れの風景に、何か深い思索に耽り
つつ、餌を見つけるでもなく佇んでい
る。何ともはや、カラスらしからぬ様
です。やはり、こちらのゴロンと肥え
太って猛々しいカラス達とは、別物と
しか言いようが無いですねえ。
流石にカラスも、余りの世の壊れ様の
凄まじさを、憂えているんですね。
蕗ちゃん
2013年12月06日 22:25
おてるばさん・・そういわれてみれば、確かに、この烏、何だか、思慮深そうに見えないことも無いですね・・子どもの頃から不吉な鳥と思っていたけど、やたがらすということもありますしね・・そんなことを思っていたら、宮沢賢治の「烏の北斗星」を思い出しました。このお話は、世の中の偉い方々に是非、読んでもらいたいと思ってしまいました。

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