テーマ:脳活

脳活 ざんねんないきもの事典 馬・豚

馬は全力で走ると死ぬ・・って、どういう事?競馬の馬は全力で走っていないの?と、不思議に思ったんだけど、どうも、もっともっと長距離での事らしい・・へえそうだったのか(@_@) 「ざんねんないきもの事典」では、知らない動物が多いので、あとは、幼時に親しんだ動物を思い出してみている。。 幼時に、同じ敷地で暮らしていた動物と言えば・…
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脳活 ざんねんないきもの事典 イイズナ

昨日、チコちゃんを見ていたら、一番、体の小さい動物は?というようなことをやっていた。もしかしたら「ざんねんないきもの事典」に出ていたかも?ということで見てみた。鳥類、爬虫類など4種類くらいの動物が出てきたが、「ざんねんないきもの事典」にでていたのは、哺乳類の中で一番小さい動物だけだった。 それは、イイズナという体重50…
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脳活 ざんねんないきもの事典(山羊) 財布置忘れ騒動

ざんねんないきもの事典<ざんねんすぎて愛おしい>では、100以上の動物が載っている。聞いたことも見たこともない動物が多いので、そういう動物の事は、読んでも記憶に留まっていないが、幼時に親しんだ動物は、楽しんで読むせいか記憶に留まっている。         もくじ①         もくじ②        …
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脳活 ざんねんないきもの事典 にわとり

この間の病院での呆けぶりで、ふっと思い出したのが、昔「にわとりは3歩あるくと忘れる・・」と言っていた事・・。でも、3歩で忘れるなら、1歩も歩かないうちに忘れる私よりまだまし・・。 「ざんねんないきもの事典」にも、確か鶏の事も出ていたはず・・と、見てみたら、やっぱり出ていた。でも、「3歩歩くと忘れる」ということは書いてなかった。コケコッ…
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脳活 チコちゃんに叱られる&ざんねんないきもの事典(プロングホーン)

「チコちゃんに叱られる」を見ていたら、「世界で二番目に速く走る動物はなに?」という問題がでていた。それは、プロングホーンという鹿みたいに角のある動物だということだった。私は全く知らない動物だが・・と、考えていて、もしかしたら「ざんねんないきもの事典」に出ていたかも?と、思ったが何しろ見たことも聞いたこともない動物なので、読んでいても殆ど…
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脳活 続ざんねんないきもの事典① ローズマリー

時々は、お脳を刺激しておかないと危ない・・と思って、Yちゃんから借りた、ざんねんないきもの事典の続編の<続 ざんねんないきもの事典 ざんねん過ぎて愛おしい>を、毎日少しずつ読んでみる事にした。  ざんねんないきもの事典① https://bakke.at.webry.info/201903/article_29.ht…
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「チコちゃんに叱られる!」で脳活!

Gウイークも10連休も、私には、あまり関係がないので、いつも通り、ボーっと暮らしてしているのだが・・たまには、ふやけた脳に活を入れてみようかと、「チコちゃんに叱られる!」で遊んでみることにした。 この本の読み方 問題のページを見たらすぐにめくらずに、少しの間、考えてみてください。さあ、あなたが想像する答え…
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病院で脳活 思い出しテスト 昭和編

昨日は病院の日・・予約時間の20分前くらい前には病院に着いたが、受診できるまで、いつも1時間以上待たされる。今回も待ち時間が長いだろうと病院の本棚にある本でも読みながら待つことにした。しかし、読みたいと思っていた本が無い・・仕方なく、だいぶ前にやったことのある脳活本でも読んでみることにした。 40代から始まるのでは、82歳…
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ざんんねんないきもの事典 ④ マンボウ

第4章では、「なんでそんな事をするの?」というような不思議な能力をもつ32種類の生き物が紹介されている。 紹介されている32種類の生き物の不思議な能力では、どれにも驚いてしまうが、特に驚いたのは、マンボウ・・マンボウは3億個も卵を産むが生き残れるのは2匹くらいなので確率的には99、999999%が、大人になれないという。マ…
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たまには読書 ざんねんないきもの事典③ 

第3章「ざんねんな生き方」では、「もっと楽な生き方があるんじゃないか」という45種類の生き物が紹介されている。 生き物の色々な生き方には驚くばかりだが、その中で「ウサギは、自分のうんこを肛門から直に食べる・・」には、吃驚だった。 なぜかというと、子供の頃に、数年間、ウサギを飼っていたことがあって、毎日、クローバーやオオバ…
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健康脳クイズ

薬局の「健康情報紙」の健康脳クイズ タテのカギの6の「江戸時代の名力士」と13のタテノカギ「数学で問題を解いて得られた値」とヨコのカギのが「ポロシャツによく用いられる〇〇編み」の生地が×だった。「江戸時代の名力士」と「数学で問題を解いて得られた値」は知らないので×だったが、「ポロシャツによく用いられる〇〇〇編み」は知ってい…
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記憶力を維持するガム ② ネギ坊主

記憶力を維持するガム・・昨日の続き。 これも、よく見たけど、質問内容がわからないので、やっぱり・・ でも何故か、最初のだけはできた・・しかし、あとの2個は× さすが「記憶力の維持」をうたっているガムだね・・って感じの…
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記憶力を維持するガム ①

この前の「記憶力を維持する」ガムとは別のガムをスーパーで見つけた。前のガムは、粒だったが、このガムは普通の平べったいガム。ガムの形状が違うだけで、1日の摂取量や注意事項などは同じだが、このガムには、1枚1枚の裏表に記憶問題が書いてある。 「よく見て覚えてください」と書いてあるので、何だか知らないけどよく見てみたが・・質問の…
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高村光太郎の詩で脳活 最後は「もしも智恵子が」

高村光太郎の詩で脳活に、もう一つ「もしも智恵子が」を付け加えてみた。    もしも智恵子が私といっしょに  岩手の山の原始の息吹に包まれて   いま六月の草木の中のここに居たら、  ゼンマイの綿帽子がもうとれて  キセキレイが井戸に来る山の小屋で  今年の夏がこれから始まる  洋々とした景色の朝のここに居たら、 …
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高村光太郎の詩で脳活「牛」④ 病院での出会い

高村光太郎の詩で脳活「牛」は、今回で終了。        昔々、海辺の村から内陸の町まで塩を運んだという牛の像 塩の道 野田 http://nodaeki.com/nodashio/ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 牛は随分強情だ けれどもむやみとは争はない 争はなければならないときし…
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高村光太郎の詩で脳活「牛」③柳津虚空蔵尊の撫で牛 リボベジレタス

                柳津虚空蔵尊の撫で牛さん 柳津虚空蔵菩薩尊の撫で牛さん https://bakke.at.webry.info/201604/article_11.html ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 牛は馬鹿に大まかで、かなり無器用だ 思ひ立ってもやるまでが大変…
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高村光太郎の詩で脳活「牛」② リボベジ(下仁田ネギ)

「牛」①の続き 平庭高原の闘牛に向かう牛 平庭高原の闘牛 http://www.hiraniwatogyu.com/about/index.html ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 牛はがむしゃらではない けれどもかなりがむしゃらだ 邪魔なものは二本の角にひっかける 牛は非…
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高村光太郎の詩で脳活「牛」① 

もうちょっと、高村光太郎の詩で脳活してみようかな・・と詩集を広げてみた。次は「牛」がいいかな・・という事で、しばらく牛を読んでみることにする。「牛」は「冬の詩」より大分読みやすいが、やはり長い.。冬の詩のように分かれていないので、適当に区切ってみた。 牛の写真を探しても見つからなかったので、代わりにトトロに登場してもらった。 ~…
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高村光太郎の詩「冬の詩」5 

長かった「冬の詩」も、この五章で終了。 五 冬だ、冬だ、何処もかも冬だ 見渡すかぎり冬だ その中を僕はゆく たった一人でー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「冬の詩」には、漢字クイズに出てきそうな難しい言葉が随所に出てくる。今は、殆ど使われないような難しい言葉も多い。  鼠賊(そ…
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高村光太郎の詩で脳活「冬の詩」4 術後3か月

「冬の詩」は長い。言葉は旧仮名遣い。私は、3年生までは、旧仮名遣いだったから困ることはないが、それ以降の人にとっては、ちょっと読みにくいかもしれない。 四 冬だ、冬だ、何処もかも冬だ 高台も冬だ 馬車馬のやうに勉強する学生よ がむしゃらに学問と角力をとれ 負けるな、どんどんと卒業しろ インキ壺をぶらさげた小…
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今度は「おらおらでひとりいぐも」で脳活

百人一首での脳活も終わったので、3月も、また何か脳活になりそうなことを考えようと思っていて・・そういえば、この間、きこさんとことりさんが「おらおらでひとりいぐも」の音読の話をされていたことを思い出した。「そうか、あの本は、殆ど方言で書かれているので、忘れていた方言とか過去とかを懐かしみながら音読するのは脳にとっていい事かもしれない・・。…
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病院で脳活 名画でまちがい探し

今日は、病院の日。整形と内科で診てもらうので、診察前、診察後と合わせると待ち時間は2時間くらいにはなるので、いつも通り読む本を探した。たまには脳を活性化しなくてはと、前に読んでいた「英語で読む 銀河鉄道の夜」を探したが、この本は人気本らしく見つからない。仕方なく別の脳トレできそうな本を探していたら・・面白そうな本を見つけた。「脳年令が若…
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病院での脳活 精神歌の思い出

今日は病院の日・・例によって例の脳活用の本を借りて、座る所を探していたら「暫く!!!」と肩をたたかれて、「誰?」と思って見たけど、前に見たような人だけど思い出せない。「あれ、思いだせないけど、どなたかな?」と言ったら、ちょっとムッとした表情で「どなたって、ワタシ・・」確かによく見たような顔ではあるのだけど、やっぱり思い出せない。あんまり…
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病院での脳活 雨ニモ負ケズ 精神歌

今日は、病院の日。待ち時間の脳活に、この前の続きを(http://bakke.at.webry.info/201606/article_7.html)読む。この前は「マグノリアの木」までだったので、次の「雨ニモ負ケズ」からだったが、今日は、予約の整形だけだったので、待ち時間は30分だけだった。それで、今日は「雨ニモ負ケズ」だけになった。…
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病院での脳活

今日は、病院の日・・待ち時間の脳活は、何にしようかと本棚を探してみて、目に留まったのがロジャー・パルバース著「賢治からあなたへ」・・何か面白そうなので、これを待ち時間に読んでみる事にした。今日は、予約の日だったので、ちょっとしか読めなかった。次は、2週間後、内科と整形外科との掛け持ちなので、次回に期待する事にしよう。 …
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